ママたら!

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魅力マトリックス別ベースメイク 美塾中級(2)ファンデ1つでここまで変わる?!

今日は美塾中級2回目【ファンデとチーク】の回について、レポートをお届けします。

ファンデーションの塗り方で、こうも変わるの?

隣の人の見た目年齢が一気に変わった!

今回は度肝を抜かれました。ファンデーションの色と指の動きだけで、仕上がった時の見た目年齢が変わるんです! 中級2回目では、自分の魅力に合ったファンデーションの色味と塗り方を検証。

半顔は自分の魅力にあったもの。半顔は合わないもの。 わたしの場合は右の顔に清タイプ向きのベーメイク、左顔に艶タイプのベースメイクをしました。 正直、「魅力によって合う色や塗り方が違うと言っても、塗るのは3箇所だけ。たいして結果は変わらないでしょ」と思っていました。

でも、やって驚き。美塾さん、ごめんなさい!わたし疑ってました。

人によって左右差が大きく出るタイプと、あまり差が出ないタイプといるらしいのですが… わたしのお隣2人、左右で少なくとも5歳くらいは年齢が違って見えました…。

ちなみにわたしは「あんまり差がわからないタイプの人だね」と言われました。(`・∀・´)正直右も左もよ~く見ないと差が分からず。マンツーマンレッスンだったら、「美塾のメイク理論、大したことないわ!左右大して変わらんし。」とか言ってたかもしれん。恐ろしい。 なんでわたしは差が出にくかったのかな?

チークのコツがわかった!

頬の一番高いところは、ソコじゃない!

このブログを始めた当初からわたしを悩ませてきたチーク。やっとそのコツがわかりました。チークの色が一番濃くなるところ、間違えてました!なんと中級メンバーの6人中4人は位置を間違えていたことが判明。 シンプルなんだけどわかりやすい、場所の見極め方を教えてもらいましたよ~。

先生、美塾講師はおてもやんとか書いてごめんなさい。そして、コツを教えてくださってありがとうございます!

でも、いまだに美塾のホームページの講師一覧のメイクは見直した方がいいと思ってる。わたしは自分の美的感覚に嘘はつけないよ…。 あ、わたしが行ってるクラスの講師さんはおてもやんじゃないですよ!

メイクは仮説→検証あるのみ

美塾の魅力マトリックスは絶対的なものではありません。だって、人の魅力が単純に4つに分けきれるわけがない。もちろん、方向性は示してくれますが、魅力マトリックスチェックでは自分が○と○の境界線上にいる場合だってあるわけです。清寄りの萌とか、凛寄りの艶、艶寄りの萌、凛寄りの萌…とかどんだけ組み合わせあるんだ?

だから、「わたしは萌だけど、こういうメイクもありかな?」と思ったら試してみることが大事。 わたしの担当してくれてる美塾講師さんも言ってます。 『「あれ?こっちのが似合うかも」と思ったら試してみるといいよ。凛だと思ってたら艶だった、なんてこともやってくうちに見つかることがありますから。』

まとめ

中級2回目、参加してとても良かったです。なぜならわたしはチークが苦手だったから。 3回目はアイメイクなので、ますます楽しみです。いろんな人に「メイク薄い」と言われるわたしが、一体どう変わるのか?! 次は2週間後なので、それまではせっせとチークの腕を上げておこうと思います。

ところで、記事と全然関係ないけど、ブログをマークダウン方式で記述することを最近覚えました。でも、目次の自動生成がうまくいかない…。みんなどうやってるんだろう…。あれこれ調べて検証中。